事務所オペレーション管理
士業の現場のあらゆるワークフローを自動化
TaxDomeでワークフローを自動化することにより、業務効率を大幅に改善することができます。 会計事務所、税理士事務所、司法書士事務所を含む、士業サービス現場における生産性向上のために開発されたTaxDomeは、プロセスの自動化・効率化により、事務所のオペレーション効率改善を強力にアシストします。
業務改善のオールインワンソリューション
業務プロセスを徹底的に効率化!
ワークフローの自動化で事務所の生産性を底上げ
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200 万件+
完了した案件
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40 万+
書類の電子サイン
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30 万+
同意書の電子サイン
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$20 億+
請求書の支払い額
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4.9 /5
4万件以上のレビューに基づく顧客専用アプリの評価。税理士ではなく、事務所の顧客ご自身による評価です。
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15,000+ 事務所
TaxDomeを選んで以来、他のソフトウェアを探す必要がなくなった会計・税務・記帳の事務所。
オペレーションの円滑化
ありとあらゆる業務プロセスを自動化!
依存関係の設定により、アクションをトリガー
顧客へのコミュニケーションを最適化
世界基準の士業向け業務管理ツール
TaxDomeは、主要グローバルレビューサイトや各メディア・業界団体から、継続して高い評価を集めています。
「仕事の見える化」&「チームの仕事力強化」
TaxDomeで仕事の抜け漏れを徹底的に解消!
カレンダー形式の管理
カンバン・リスト形式の管理
よくあるご質問
「ワークフローの自動化」とは何ですか?
TaxDomeを取り入れることにより、顧客に対してのメールやチャットの送信、スタッフへの業務割り当て、顧客からの資料の回収など、繰り返し発生する業務を自動で実行することができます。事務所は、これにより時間を大幅に節約することができ、各案件を遅れなくスムーズに進行させることが可能になります。
「パイプライン」とは何ですか?
パイプラインとは、案件タイプごとの進行フローを指します。例えば、会計事務所でTaxDomeを使う場合は、記帳代行、個人・法人税申告、給与計算など、顧客に提供するサービスの種類に応じてパイプラインを用意しておくかたちとなります。各お客様案件は、カンバン形式により複数のステージで構築された特定のパイプライン上で管理がされ、進捗状況に合わせ、ステージ間を移動していきます。各ステージには、顧客へのチャット連絡等が自動的に実行されるようにオートメーション設定が可能であり、事務所、もしくは、顧客側のアクションがトリガーとなり、各案件はパイプラインの最終ステージに向けて自動的に進んでいきます。
パイプライン、ジョブ、タスクの違いは何ですか?
● ジョブは、特定の顧客ごとの案件を指します。(例:顧客A社の2月分の記帳業務)
● パイプラインは、そのジョブが完了するまでのフロー(軌道)を指します。各ジョブのステータスは、パイプライン上の位置(ステージ)により表されます。
● タスクは、各ジョブに関連する細かい作業を指します。
TaxDomeではワークフローをカスタマイズできますか?
はい、ワークフローはカスタマイズすることが可能です。事務所の運用スタイルに合ったパイプラインを、簡単な操作で自由に作成できます。ワークフローを自動化するにあたり、外部ツールの利用は必要なく、プログラミング等の知識は不要です。
繁忙期の対策にも効果がありますか?
はい、TaxDomeは繁忙期を乗り切るためのソリューションとして世界中で使われています。
リマインドやクライアントへのメッセージも自動化できますか?
はい。TaxDomeでは、書類の提出期限、支払い遅れ、承認が必要なタイミングなどに応じて、顧客に対して自動でメールやチャットを送ることができます。顧客から対応がされるまでに、自動的にリマインドがされるように設定をすることも可能です。
“TaxDomeがあれば、新規顧客に対してのサービス提供を自動化できると知って驚きました。広告経由でサイトに来た見込み客のコンバージョンにとって、これはとても大きなポイントです。ワークフローがすべて自動で進行するので、顧客ごとに行っていた事務所的な作業が不要となり、とても助かっています。”
Cassandra Centeno
オーナー / Total Tax Services