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【出展情報】iAC Conference 2025 に「TaxDome」がスポンサーとして参加!

(士業DXアドバイザー) 藤本理恵2025年7月18日 · 1 読了目安

事務所業務を、ひとつのプラットフォームで

分散していたツールを、会計事務所向けに設計されたTaxDomeへ。10,000以上の事務所、300万人超のクライアントに利用されています。
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【出展情報】iAC Conference 2025 に「TaxDome」がスポンサーとして参加!

2025年7月10日(木)、東京で開催される「 iAC Conference 2025」にて、「TaxDome(タックスドーム)」はスポンサーとして出展いたします。

本カンファレンスは、税理士・会計事務所・記帳代行を含む、士業の専門家を対象とし、最新の業務効率化やクライアント対応のあり方など、実務に直結するテーマが数多く提供される場です。

TaxDome」ブースでは、実際の操作画面をご覧いただきながら、統合型ワークフローのデモや、ご相談を承ります。すでに導入済みの方も、これからご検討の方も、この機会にぜひご来訪ください。お客様それぞれの業務スタイルや課題に合わせ、最適な活用方法をご提案させていただきます。

特に、複数ツールの断片化にお困りの方や、ワンストップでの業務管理を検討されている方にとって、「TaxDome」は、とても効果的なDXの最先端を行くオールインワン型のソリューションです。

当日は、「TaxDome」スタッフが直接ご対応させていただき、ご要望をじっくりお伺いした上で、「TaxDome」を活用した貴事務所のオペレーションの未来図をご提示できればと考えております。ぜひ、当日は「TaxDome」のブースへお気軽にお立ち寄りください!

皆さまと東京品川区五反田のイベント会場でお会いできることを、スタッフ一同楽しみにしております!

TaxDome 運営チーム

(士業DXアドバイザー) 藤本理恵
執筆者: (士業DXアドバイザー) 藤本理恵
48 記事

士業事務所の業務改善やクラウド活用に関する調査・分析に携わる立場から、
バックオフィス改革やDX推進に役立つ実務的な情報を発信。専門分野は、会計・税務分野のクラウド化と業務フローの最適化。

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TaxDome導入で実現した業務効率化と士業DX|ビルブリッジ株式会社の活用事例【会計博2025】
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2025年9月に開催された 「会計事務所博覧会 2025」。 士業や会計事務所向けに最新のDXソリューションやクラウドサービスが一堂に会する国内最大級の展示会の中で、ビルブリッジ株式会社によるTaxDome活用事例の紹介セッションは、多くの参加者の関心を集めました。 本記事では、そのプレゼンの内容に加え、TaxDomeブースで行われたインタビューの内容も交えながら、導入前の課題から導入後の具体的な改善効果までを詳しくご紹介します。 👉 紹介セッション動画はこちら(YouTube) 目次 導入企業に関して 登壇者が語る現場導入後の手応え 導入前の課題:分散ツールの限界 TaxDome導入で変わった3つのこと 顧客にとってのメリット TaxDome:士業DXのグローバル・スタンダード 目次 目次 導入企業に関して 登壇者が語る現場導入後の手応え 導入前の課題:分散ツールの限界 TaxDome導入で変わった3つのこと 顧客にとってのメリット TaxDome:士業DXのグローバル・スタンダード 導入企業に関して ビルブリッジ株式会社では、「経営者のおかん」という業務伴走型支援サービスを展開しています。“(地元で)いっちょ前”の経営者を目指される創業期から成長期中小零細企業を中心に、コンサルティング+バックオフィス支援と幅広く支援しています。 単なるコンサルティングにとどまらず、税理士や会計士などの専門家と連携しながら、日常業務の運用から意思決定支援まで一貫したサポートを提供できることが同社の大きな特徴です。 また、大企業やIPOを目指す上場準備企業ではなく、地域に根ざした中小企業に特化していることも同社の特徴のひとつであり、中小企業の「社長一人では手が回らないバックオフィス」を仕組み化することで、経営者が本業に専念できる環境を作り出しています。 登壇者が語る現場導入後の手応え 会計事務所博覧会2025のミニプレゼン企画で、「経営者のおかん」の事業責任者である仲渡(なかと)さんより、TaxDomeの事例紹介を頂きました。 同サービスでは、顧客約40社の業務支援をしており、建設業や運送業、飲食業といった地域に根ざした事業者をはじめ、全国の幅広い中小企業と日々向き合っています。単なる経理処理や事務作業にとどまらず、経営者と直接面談し、現場の課題を吸い上げながら業務改善を、同サービスならではの伴走型で支援されています。 そうした日常の実務を通じて感じた課題と、TaxDome導入後にどのような手応えがあったのかについて、具体的に語って頂きました。業務フローのどこでつまずきが起きやすいのか、顧客とのやり取りでどのような工夫が必要か、そしてそれをシステム導入によってどう改善できたのか。当日来場された士業や会計事務所の担当者の方々が、自らの業務に置き換えて考えられるような、とても実務感のある内容でした。 導入前の課題:分散ツールの限界 「経営者のおかん」では、TaxDome導入前、業務ツールが分散する課題を抱えていました。具体的には、顧客との連絡にはメールや「LINE」「Chatwork」を使い分け、ファイル共有には「Dropbox」「Google Drive」、契約には「契約大臣」を利用といった具合に、用途ごとに異なるツールを組み合わせて運用していました。   一見すると便利なクラウドサービスを駆使しているように見えますが、実際には複数のシステムに情報が分散し、最新のファイルがどこにあるのかが分かりづらくなることが多発。やり取りの履歴も複数のチャンネルに散らばり、担当者以外が状況を把握するのは容易ではありませんでした。さらに、各タスクやプロジェクトの期限管理は担当者毎の面談記録やカレンダー入力に依存していたため、資料回収の遅延やタスクの抜け漏れの発生が起こりえない環境であるとはいえませんでした。仲渡さんは、TaxDomeを取り入れる前の業務環境をこう振り返りました。 TaxDome導入で変わった3つのこと 1. オールインワン化による業務プロセスの統合 導入後の手応えとして強調されたのは、「バラバラだったツールを一元化できたこと」でした。具体的には、次のような業務が、TaxDome上で統合されたようです。 ● 顧客管理:顧客情報・契約状況・案件の進捗をすべて一つのプラットフォームで確認可能に。 ● チャット・メール:これまで別々のアプリやデバイスで行っていたやり取りが、顧客ごとのスレッドに整理され、履歴を見失うことがなくなった。 ● ファイル共有:DropboxやGoogle Driveなど複数のストレージを横断する必要がなくなり、アップロードから共有までがシンプルに。 ● 契約書の送受信:高価な電子契約専門ツールを使わずに、TaxDome内で契約書の送付、電子署名、保管までが完結。 ● 請求書の発行:経理担当が別システムに入力する手間がなくなり、自動的に顧客ポータルへ反映。 これらが、TaxDome上で一元化されたことで、「情報がどこにあるのかを探す時間」が大幅に削減したとのことです。 以前は、ファイルがDropboxにあるのかGoogle Driveにあるのか、あるいは担当者のPCに残されているのかを確認するために数十分かかることもあったといいます。 これらは、一見小さな効率化の積み重ねですが、担当者全員に波及することで組織全体の生産性に直結したとのことです。 また、顧客とのやり取りが一本化され、連絡、資料やり取り・契約・請求等がすべて同じ場所で管理できる安心感は、スタッフだけでなく、同社のお客様にとっても大きなメリットになっていると感じているとのことです。 […]
2025年9月開催|士業DXを進めるTaxDomeウェビナー開催レポート
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2025年9月開催|士業DXを進めるTaxDomeウェビナー開催レポート

先日開催した 「次の繁忙期までにTaxDomeをスムーズに導入するための3つのポイント」ウェビナー、会計事務所をはじめ多くの士業の方々にご参加いただき、大盛況のうちに終了しました。ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました! 目次 会計事務所・士業事務所で導入を前向きに進める動きが続々 個別相談会も大盛況 今後のウェビナーについて デモ予約はこちらから さいごに 目次 目次 会計事務所・士業事務所で導入を前向きに進める動きが続々 個別相談会も大盛況 今後のウェビナーについて デモ予約はこちらから さいごに 会計事務所・士業事務所で導入を前向きに進める動きが続々 今回のウェビナーでは、実際にTaxDomeを導入する際のプロセスを「3つのポイント」に分けてわかりやすく解説しました。 その中で、「サポート体制がしっかりしている」「安心して導入できそう」といった声を多くいただきました。 実際に、ウェビナーをきっかけにTaxDomeの導入を前向きに検討し始めた会計事務所や士業事務所も増えており、TaxDome運営チームにとっても大変嬉しい成果となりました。 個別相談会も大盛況 ウェビナー終了後に行った個別相談会には、想定以上の方々が参加くださり、より具体的なご相談やご質問をいただきました。 その後も業界関係者からのお問い合わせやデモのご依頼が相次ぎ、「士業DXをどう進めていくか」という関心の高さを改めて実感しています。 今後のウェビナーについて 今回取り上げた「導入の3つのポイント」以外にも、今後はさまざまなテーマでウェビナーを開催していく予定です。 「こんなトピックを扱ってほしい」「この機能の活用事例を知りたい」といったリクエストも大歓迎です。ぜひお気軽にお寄せください! デモ予約はこちらから ウェビナーに参加できなかった方や、さらに詳しく知りたい方は、ぜひ個別デモをご予約ください。 TaxDomeのデモを予約する さいごに 今回のウェビナーを通じて、会計事務所や士業の皆さまがTaxDomeの導入や活用を前向きに検討するきっかけになったことを嬉しく思います。 これからも、士業DXを支えるプラットフォームとして進化を続け、皆さまにとって「導入してよかった」と思っていただけるサービスを目指します。 次回のウェビナーにもぜひご期待ください!
【9月17日開催】士業・会計事務所DXを加速するTaxDome導入ウェビナーのご案内
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【9月17日開催】士業・会計事務所DXを加速するTaxDome導入ウェビナーのご案内

TaxDomeは、2025年9月17日(水)に実践ウェビナー「次の繁忙期までにTaxDomeをスムーズに導入するための3つのポイント」 を開催します。 目次 なぜ今、士業・会計事務所にDXとクラウド導入が必要なのか このウェビナーで学べること ウェビナー概要 TaxDomeとは 今すぐ無料で参加登録を! 目次 目次 なぜ今、士業・会計事務所にDXとクラウド導入が必要なのか このウェビナーで学べること ウェビナー概要 TaxDomeとは 今すぐ無料で参加登録を! なぜ今、士業・会計事務所にDXとクラウド導入が必要なのか 士業業界では、人材不足や業務の複雑化に直面しています。紙・メール・複数ツールに分散した管理では、顧客対応やチーム連携に限界があります。そこで世界の士業業界の大きな流れとなっているのは、ワークフローの自動化や顧客用のクライアントポータルを備えたオールインワン型の業務クラウドシステムの導入による、事務所オペレーションの抜本的改善です。TaxDomeは、世界25ヶ国以上で数万規模の会計・税務事務所が導入し、「士業の業務インフラ」として、グローバル市場で圧倒的な評価・信頼を得ています。 このウェビナーで学べること 導入前の準備ステップ:スムーズに始めるために押さえるべき要点 チーム定着のコツ:短期間でメンバー全員が使いこなせる仕組みづくり ワークフロー自動化:顧客案件を効率的に進め、時間を生み出す実践例 単なる機能紹介ではなく、実際の事務所での導入事例を交えて解説します。 👉 今すぐウェビナーの詳細・申込を見る ウェビナー概要 日時:2025年9月17日(水)18:00〜19:00 形式:オンライン(途中参加可/終了後に希望者へは個別相談会も可) 参加費:無料 定員:先着150名(定員に達し次第受付終了) 登壇者:山口宏美氏(TaxDomeグローバル本部認定コンサルタント) 参加特典:事務所運営に役立つ「導入支援資料」を配布予定 👉 無料で参加登録する TaxDomeとは TaxDomeは、ワークフロー自動化、顧客ポータル、請求管理、電子サイン、顧客とのチャット、事務所スタッフ間のチャット、タスク管理、プロジェクト管理、工数管理等、士業のオペレーションに役立つ機能をひとまとめで提供する、士業向けクラウド業務管理プラットフォームです。 米国を中心に世界で導入が進み、税務会計業界向けのトップソフトウェアを選出する年間アワード「CPA Practice Advisor Readers’ Choice Awards 2025」で7部門を受賞するなど国際的に高く評価されています。日本でも、2024年4月のリリース以降、大手税理士法人や地域密着型の事務所等、全国各地で導入が急ピッチで進んでいます。 今すぐ無料で参加登録を! 今回のウェビナーは、これからTaxDomeを導入したい方にも、すでに利用中で活用を広げたい方にも役立つ内容です。 「DX化」「クラウド導入」「業務改善」「ツールの一元化」「運営費用削減」「顧客サービス満足度の改善」等の課題に、今年こそは真剣に取り組みたい!とお考えの方は、今回のウェビナーをぜひご活用ください。 👉 無料でウェビナーに参加する 👉 TaxDomeの個別のオンラインデモ登録はこちら
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