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「TaxDome」が、税務会計業界ITツールの年間アワードで7部門を制覇 🎉

(士業DXアドバイザー) 藤本理恵2025年7月18日 · 2 読了目安

事務所業務を、ひとつのプラットフォームで

分散していたツールを、会計事務所向けに設計されたTaxDomeへ。10,000以上の事務所、300万人超のクライアントに利用されています。
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「TaxDome」が、税務会計業界ITツールの年間アワードで7部門を制覇 🎉

目次

  1. 7部門で受賞、包括的ワークフローソリューション部門では2年連続の快挙
  2. 業界に響く読者投票の声――Readers’ Choice Awardsが持つ大きな意味
  3. 「包括的ワークフローソリューション部門」 2年連続受賞
  4. 「業務管理システム部門」での受賞!
  5. 「タイム管理と「オンライン請求」の両部門でトップランキングの快挙!
  6. 「税務書類の自動化「とウェブサイト作成」、2部門でもトップランキング!
  7. 「顧客ポータル」と「書類管理・保管」部門で第2位を獲得
  8. 10,000社以上が導入──7部門受賞のオールインワンプラットフォーム

7部門で受賞、包括的ワークフローソリューション部門では2年連続の快挙

こんにちは、TaxDomeチームです。

皆さまに嬉しいご報告があります!

このたび、TaxDomeが「2025 CPA Practice Advisor Readers’ Choice Awards」において、読者投票によって下記7部門で最高位を獲得しました!

 ● 包括的ワークフローソリューション部門(昨年も最高位を受賞!)

 ● その他ワークフロー ツール

 ● 業務管理システム

 ● 税書類自動化

 ● 工数計測&請求システム

 ● オンライン請求/支払いソリューション

 ● ウェブサイトビルダー

また、惜しくも2位にとどまりましたが、3位以下を大きく引き離し、以下の2部門でも高評価を獲得しました:

 ● カスタマー専用ポータル

 ● ファイル管理&保存

この結果は、5,000人以上の税務・会計専門家の皆さまからの支持によるものです

日頃から支えてくださるコミュニティの皆さま、本当にありがとうございます。

今後も、税務・会計業務を根底から支えるプラットフォームとして、期待を上回る進化を続けてまいります。

TaxDomeの今後の展開、今後ともご注目ください!

業界に響く読者投票の声――Readers’ Choice Awardsが持つ大きな意味

CPA Practice AdvisorのReaders’ Choice Awardsは、今年で21年目を迎える、業界内でも特に権威ある賞のひとつです。会計事務所の業務運営、成長、そして顧客対応の在り方を変革する革新的なテクノロジーを称えるものです。

毎年、5,000人を超える会計・財務の専門家が、自ら信頼し、日々活用しているツールに投票します。そのため、これらの賞は単なる称号にとどまらず、実際にその影響力を体感しているコミュニティからの力強い信頼の証でもあります。

そして今年、TaxDomeは7部門で受賞しました。これは、私たちのオールインワン業務管理ソリューションが、単なる一機能ではなく、現場で本当に必要とされる複数の領域において、明確な価値を提供していることの何よりの証です。

「包括的ワークフローソリューション部門」 2年連続受賞

昨年、TaxDomeは「包括的ワークフローソリューション」部門で最高位を受賞するという栄誉に預かりました。そして今年も、なんと2年連続でこの最高位を獲得することができました!

2024年には27.8%の得票で受賞しましたが、2025年には59%と大幅に票を伸ばし、他の候補であるKarbon(11.5%)、Thomson Reuters – FirmFlow/Practice CS(6.5%)、Financial Cents(2%)を大きく上回りました。これは全体の約5,000票のうち、およそ3,000票がTaxDomeに投じられた計算になります。これは、TaxDomeが特定の機能に優れているだけではなく、実際の会計ビジネス現場からの信頼を寄せる、真に包括的なワークフロープラットフォームであることの証です。

さらに、「その他のワークフローツール」部門でも、36%(約2,000人)の読者がTaxDomeをトップに選出。CPA Practice Advisorが定義する広義の「包括的業務ワークフローシステム」カテゴリーにおいて、ダブル受賞を果たしました。

2つのワークフロー関連賞を同時に受賞できたことは、TaxDomeにとって大きな誇りです。それは、TaxDomeが業務全体を支えるプラットフォームとして、多くの会計事務所から厚い信頼を得ている証でもあります。投票という形で応援してくださったすべての方々に、心から感謝申し上げます。

「業務管理システム部門」での受賞!

2025年のアワードでは「業務管理システム」部門でも最高位を受賞しました。TaxDomeは全体の48.1%という圧倒的な得票を獲得し、Karbon(11.2%)、Thomson Reuters Practice CS(6.6%)、Canopy(3.9%)、Financial Cents(2.4%)などの他のツールを大きく上回りました。

この受賞はTaxDomeが、その提供する価値において、業界のプロフェッショナルから厚い信頼を得ていることを、あらためて証明したことになります。

この厚い信頼は、さまざまなデータでも現れています:

● G2、Capterra、GetAppでのレビュー件数7,500件超、平均評価は4.7/5

● G2において「税務業務管理」と「ユーザー満足度」の両部門で第1位

● 顧客満足度スコア(CSAT)は92.8%と、業界平均(78%)を大きく上回る

● NPS(ネット・プロモーター・スコア)は50超

● 顧客継続率は92%

今回の受賞は、TaxDomeにとって新たなマイルストーンであると同時に、私たちがさらに高みを目指し、士業のための「理想的な業務管理プラットフォーム」とは何かを、常に再定義し続けるための大きな原動力であります。

「タイム管理と「オンライン請求」の両部門でトップランキングの快挙!

「タイム&請求管理」と「オンライン請求・支払いソリューション」の両部門において、最高位を受賞1

●「タイム&請求管理」部門では、QuickBooks Time(16.1%)、Karbon(9.2%)を抑え、36.4%の票を獲得してトップに

●「オンライン請求・支払いソリューション」部門では、Intuit Payments(20%)、Karbon(6.9%)を上回り、29.1%で1位を獲得

「タイム&請求管理」部門では、時間管理や請求処理に優れたツールが評価され、「オンライン請求・支払いソリューション」部門では、売掛金や買掛金の効率化、キャッシュフロー改善に貢献するツールが対象となります。

この2部門での受賞は、時間管理から支払い処理まで、請求業務全体をTaxDomeに任せられるという、会計事務所からの厚い信頼の証です。

2025年第1四半期だけで、TaxDome経由の支払い総額は5億ドルを超えました。


こうした実績を背景に、「安全かつ確実に支払いを受け取るための最有力プラットフォーム」として、私たちがトップに選ばれたことは、大きな誇りであり、信頼の証です。

「税務書類の自動化「とウェブサイト作成」、2部門でもトップランキング!

顧客があなたの事務所を選ぶとき、「ここに任せて正解だった」と感じてほしい…。

TaxDomeはカスタムブランディング可能なポータルと、使いやすいウェブサイト作成機能を完備しています。今回、「ウェブサイト作成ツール」部門での受賞を通じて、多くの事務所にその価値をご評価いただけたことを光栄に思います。

顧客が求めているのは、スピードと効率、そして、満足できるサービス品質です。カスタマイズ可能なワークフローの自動化機能、資料提出やフォーム提出依頼における顧客へのリマインダー送信機能など、TaxDomeは、事務所オペレーションの効率化を確実に押し進めることにより、顧客サービス満足度を高める総合プラットフォームです。

さらに今年は、税務書類のファイル名を自動で統一する新機能「TaxDome AI」をリリース。16,000時間以上の作業時間削減につながり、既に90%以上の機能利用者から高い評価をいただいています。

「顧客ポータル」と「書類管理・保管」部門で第2位を獲得

顧客体験の向上に取り組む姿勢の一環として、「カスタマー専用ポータル」と「ファイル管理&保存」部門の両方で第2位を獲得できたことを誇りに思います。

● 顧客ポータル部門:29%の得票で第2位

●書類管理・保管部門:28.1%の得票で第2位

容量無制限のファイル保存、利用可能数に制限の無い電子署名、使いやすいカスタマー専用ポータルやモバイルアプリなどの機能を備えたTaxDomeは、10,000以上の事務所だけでなく、その顧客である300万人以上にもご利用いただき、他の類のないサービス体験を提供しています。

それを裏付けるのが、クライアント向けモバイルアプリの評価です。最新の税務シーズンでは、App StoreおよびGoogle Playでのレビュー数が合計22,000件を超え、App Storeのファイナンスカテゴリで最高72位にランクインし、評価は4.9/5を記録しています。

10,000社以上が導入──7部門受賞のオールインワンプラットフォーム

今回ご投票くださった皆様、そしてこれまで私たちを支えてくださったすべての方々に、心より感謝申し上げます。皆様からのフィードバックが今後の開発の指針となり、ご信頼が、TaxDomeチームの原動力となっています。

TaxDomeの導入検証をされたい方は、個別のオンラインデモも提供されているので、ぜひこの機会にご検討されてください。

(士業DXアドバイザー) 藤本理恵
執筆者: (士業DXアドバイザー) 藤本理恵
48 記事

士業事務所の業務改善やクラウド活用に関する調査・分析に携わる立場から、
バックオフィス改革やDX推進に役立つ実務的な情報を発信。専門分野は、会計・税務分野のクラウド化と業務フローの最適化。

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2025年9月に開催された 「会計事務所博覧会 2025」。 士業や会計事務所向けに最新のDXソリューションやクラウドサービスが一堂に会する国内最大級の展示会の中で、ビルブリッジ株式会社によるTaxDome活用事例の紹介セッションは、多くの参加者の関心を集めました。 本記事では、そのプレゼンの内容に加え、TaxDomeブースで行われたインタビューの内容も交えながら、導入前の課題から導入後の具体的な改善効果までを詳しくご紹介します。 👉 紹介セッション動画はこちら(YouTube) 目次 導入企業に関して 登壇者が語る現場導入後の手応え 導入前の課題:分散ツールの限界 TaxDome導入で変わった3つのこと 顧客にとってのメリット TaxDome:士業DXのグローバル・スタンダード 目次 目次 導入企業に関して 登壇者が語る現場導入後の手応え 導入前の課題:分散ツールの限界 TaxDome導入で変わった3つのこと 顧客にとってのメリット TaxDome:士業DXのグローバル・スタンダード 導入企業に関して ビルブリッジ株式会社では、「経営者のおかん」という業務伴走型支援サービスを展開しています。“(地元で)いっちょ前”の経営者を目指される創業期から成長期中小零細企業を中心に、コンサルティング+バックオフィス支援と幅広く支援しています。 単なるコンサルティングにとどまらず、税理士や会計士などの専門家と連携しながら、日常業務の運用から意思決定支援まで一貫したサポートを提供できることが同社の大きな特徴です。 また、大企業やIPOを目指す上場準備企業ではなく、地域に根ざした中小企業に特化していることも同社の特徴のひとつであり、中小企業の「社長一人では手が回らないバックオフィス」を仕組み化することで、経営者が本業に専念できる環境を作り出しています。 登壇者が語る現場導入後の手応え 会計事務所博覧会2025のミニプレゼン企画で、「経営者のおかん」の事業責任者である仲渡(なかと)さんより、TaxDomeの事例紹介を頂きました。 同サービスでは、顧客約40社の業務支援をしており、建設業や運送業、飲食業といった地域に根ざした事業者をはじめ、全国の幅広い中小企業と日々向き合っています。単なる経理処理や事務作業にとどまらず、経営者と直接面談し、現場の課題を吸い上げながら業務改善を、同サービスならではの伴走型で支援されています。 そうした日常の実務を通じて感じた課題と、TaxDome導入後にどのような手応えがあったのかについて、具体的に語って頂きました。業務フローのどこでつまずきが起きやすいのか、顧客とのやり取りでどのような工夫が必要か、そしてそれをシステム導入によってどう改善できたのか。当日来場された士業や会計事務所の担当者の方々が、自らの業務に置き換えて考えられるような、とても実務感のある内容でした。 導入前の課題:分散ツールの限界 「経営者のおかん」では、TaxDome導入前、業務ツールが分散する課題を抱えていました。具体的には、顧客との連絡にはメールや「LINE」「Chatwork」を使い分け、ファイル共有には「Dropbox」「Google Drive」、契約には「契約大臣」を利用といった具合に、用途ごとに異なるツールを組み合わせて運用していました。   一見すると便利なクラウドサービスを駆使しているように見えますが、実際には複数のシステムに情報が分散し、最新のファイルがどこにあるのかが分かりづらくなることが多発。やり取りの履歴も複数のチャンネルに散らばり、担当者以外が状況を把握するのは容易ではありませんでした。さらに、各タスクやプロジェクトの期限管理は担当者毎の面談記録やカレンダー入力に依存していたため、資料回収の遅延やタスクの抜け漏れの発生が起こりえない環境であるとはいえませんでした。仲渡さんは、TaxDomeを取り入れる前の業務環境をこう振り返りました。 TaxDome導入で変わった3つのこと 1. オールインワン化による業務プロセスの統合 導入後の手応えとして強調されたのは、「バラバラだったツールを一元化できたこと」でした。具体的には、次のような業務が、TaxDome上で統合されたようです。 ● 顧客管理:顧客情報・契約状況・案件の進捗をすべて一つのプラットフォームで確認可能に。 ● チャット・メール:これまで別々のアプリやデバイスで行っていたやり取りが、顧客ごとのスレッドに整理され、履歴を見失うことがなくなった。 ● ファイル共有:DropboxやGoogle Driveなど複数のストレージを横断する必要がなくなり、アップロードから共有までがシンプルに。 ● 契約書の送受信:高価な電子契約専門ツールを使わずに、TaxDome内で契約書の送付、電子署名、保管までが完結。 ● 請求書の発行:経理担当が別システムに入力する手間がなくなり、自動的に顧客ポータルへ反映。 これらが、TaxDome上で一元化されたことで、「情報がどこにあるのかを探す時間」が大幅に削減したとのことです。 以前は、ファイルがDropboxにあるのかGoogle Driveにあるのか、あるいは担当者のPCに残されているのかを確認するために数十分かかることもあったといいます。 これらは、一見小さな効率化の積み重ねですが、担当者全員に波及することで組織全体の生産性に直結したとのことです。 また、顧客とのやり取りが一本化され、連絡、資料やり取り・契約・請求等がすべて同じ場所で管理できる安心感は、スタッフだけでなく、同社のお客様にとっても大きなメリットになっていると感じているとのことです。 […]
2025年9月開催|士業DXを進めるTaxDomeウェビナー開催レポート
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先日開催した 「次の繁忙期までにTaxDomeをスムーズに導入するための3つのポイント」ウェビナー、会計事務所をはじめ多くの士業の方々にご参加いただき、大盛況のうちに終了しました。ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました! 目次 会計事務所・士業事務所で導入を前向きに進める動きが続々 個別相談会も大盛況 今後のウェビナーについて デモ予約はこちらから さいごに 目次 目次 会計事務所・士業事務所で導入を前向きに進める動きが続々 個別相談会も大盛況 今後のウェビナーについて デモ予約はこちらから さいごに 会計事務所・士業事務所で導入を前向きに進める動きが続々 今回のウェビナーでは、実際にTaxDomeを導入する際のプロセスを「3つのポイント」に分けてわかりやすく解説しました。 その中で、「サポート体制がしっかりしている」「安心して導入できそう」といった声を多くいただきました。 実際に、ウェビナーをきっかけにTaxDomeの導入を前向きに検討し始めた会計事務所や士業事務所も増えており、TaxDome運営チームにとっても大変嬉しい成果となりました。 個別相談会も大盛況 ウェビナー終了後に行った個別相談会には、想定以上の方々が参加くださり、より具体的なご相談やご質問をいただきました。 その後も業界関係者からのお問い合わせやデモのご依頼が相次ぎ、「士業DXをどう進めていくか」という関心の高さを改めて実感しています。 今後のウェビナーについて 今回取り上げた「導入の3つのポイント」以外にも、今後はさまざまなテーマでウェビナーを開催していく予定です。 「こんなトピックを扱ってほしい」「この機能の活用事例を知りたい」といったリクエストも大歓迎です。ぜひお気軽にお寄せください! デモ予約はこちらから ウェビナーに参加できなかった方や、さらに詳しく知りたい方は、ぜひ個別デモをご予約ください。 TaxDomeのデモを予約する さいごに 今回のウェビナーを通じて、会計事務所や士業の皆さまがTaxDomeの導入や活用を前向きに検討するきっかけになったことを嬉しく思います。 これからも、士業DXを支えるプラットフォームとして進化を続け、皆さまにとって「導入してよかった」と思っていただけるサービスを目指します。 次回のウェビナーにもぜひご期待ください!
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TaxDomeは、2025年9月17日(水)に実践ウェビナー「次の繁忙期までにTaxDomeをスムーズに導入するための3つのポイント」 を開催します。 目次 なぜ今、士業・会計事務所にDXとクラウド導入が必要なのか このウェビナーで学べること ウェビナー概要 TaxDomeとは 今すぐ無料で参加登録を! 目次 目次 なぜ今、士業・会計事務所にDXとクラウド導入が必要なのか このウェビナーで学べること ウェビナー概要 TaxDomeとは 今すぐ無料で参加登録を! なぜ今、士業・会計事務所にDXとクラウド導入が必要なのか 士業業界では、人材不足や業務の複雑化に直面しています。紙・メール・複数ツールに分散した管理では、顧客対応やチーム連携に限界があります。そこで世界の士業業界の大きな流れとなっているのは、ワークフローの自動化や顧客用のクライアントポータルを備えたオールインワン型の業務クラウドシステムの導入による、事務所オペレーションの抜本的改善です。TaxDomeは、世界25ヶ国以上で数万規模の会計・税務事務所が導入し、「士業の業務インフラ」として、グローバル市場で圧倒的な評価・信頼を得ています。 このウェビナーで学べること 導入前の準備ステップ:スムーズに始めるために押さえるべき要点 チーム定着のコツ:短期間でメンバー全員が使いこなせる仕組みづくり ワークフロー自動化:顧客案件を効率的に進め、時間を生み出す実践例 単なる機能紹介ではなく、実際の事務所での導入事例を交えて解説します。 👉 今すぐウェビナーの詳細・申込を見る ウェビナー概要 日時:2025年9月17日(水)18:00〜19:00 形式:オンライン(途中参加可/終了後に希望者へは個別相談会も可) 参加費:無料 定員:先着150名(定員に達し次第受付終了) 登壇者:山口宏美氏(TaxDomeグローバル本部認定コンサルタント) 参加特典:事務所運営に役立つ「導入支援資料」を配布予定 👉 無料で参加登録する TaxDomeとは TaxDomeは、ワークフロー自動化、顧客ポータル、請求管理、電子サイン、顧客とのチャット、事務所スタッフ間のチャット、タスク管理、プロジェクト管理、工数管理等、士業のオペレーションに役立つ機能をひとまとめで提供する、士業向けクラウド業務管理プラットフォームです。 米国を中心に世界で導入が進み、税務会計業界向けのトップソフトウェアを選出する年間アワード「CPA Practice Advisor Readers’ Choice Awards 2025」で7部門を受賞するなど国際的に高く評価されています。日本でも、2024年4月のリリース以降、大手税理士法人や地域密着型の事務所等、全国各地で導入が急ピッチで進んでいます。 今すぐ無料で参加登録を! 今回のウェビナーは、これからTaxDomeを導入したい方にも、すでに利用中で活用を広げたい方にも役立つ内容です。 「DX化」「クラウド導入」「業務改善」「ツールの一元化」「運営費用削減」「顧客サービス満足度の改善」等の課題に、今年こそは真剣に取り組みたい!とお考えの方は、今回のウェビナーをぜひご活用ください。 👉 無料でウェビナーに参加する 👉 TaxDomeの個別のオンラインデモ登録はこちら
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